第2回北陸公法判例研究会 2018年7月22日 第2回 2018年7月22日(日)13時30分~ 四高記念文化交流館多目的利用室2 鵜澤 剛(金沢大学) 〔研究報告〕「抗告訴訟としての差止訴訟と当事者訴訟としての確認訴訟の関係について ――最判平成24年2月9日以降の下級審裁判例の動向」 佐久間 悠太(東北大学大学院博士後期課程) 〔研究報告〕「『家族』に対する国家の介入をめぐる問題と日本国憲法」 *詳細はこちらをご覧ください→PDFファイル