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法学・政治学専攻の外国語筆記試験廃止について(2015年度第2期入試より)

更新日: 2013.10.28

法学・政治学専攻(博士前期課程)では、2015年2月に実施予定の2015年度第2期一般選抜(2015年4月入学)より、外国語の筆記試験を廃止し、代わりに、一般選抜のすべての志願者に対して、外部試験(TOEIC, TOEFL, IELTSなど)の証明書の提出を求める予定です。すなわち、外国語の筆記試験は、2014年7月実施予定の2015年度第1期選抜が最後となる予定です。詳しくは,こちら(pdf)をご覧ください。
なお、上記の内容はあくまで予定であり、最終的には募集要項の公表をもって確定します。

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